NAGAIproスタッフ・廣岡ブログ【一般無料】


【一般無料】肉食のタンパク質は少ない!?(広岡ブログ)

「タンパク質神話」が未だに栄養学では重要視されています。

なので、タンパク質が多いとされる食品(肉、牛乳、卵)をとにかく食べる事が、体が強くなる。健康に繋がる。

そのように言われているわけですが、それは本当でしょうか?

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【一般無料】菌とウイルスと人類(広岡ブログ)

新型コロナウイルスは世界を変えてしまいましたが、我々人類は今後どのようにして菌とウイルスと向き合うかが問われていると思います。

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【一般無料】食物繊維の重要性(広岡ブログ)

・日本人は○○が必要な腸内細菌?

・世界トップクラスの菌を持つ民族とは

・現代人の問題点

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【一般無料】謎の体調不良(広岡ブログ)

・〇〇に異常がある人が増えている…

・実は日常から危険なサインが出ている?!

・◯◯しなければ

・食を氣をつけるだけでは健康にはならない!?

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【一般無料】ガンよりも○○が!?(広岡ブログ)

・「正しい情報」に触れる事も、かする事も無いまま

・現代人を苦しめている三つの病

・重篤な○○は、ガンよりも!?

・腸内細菌の正常化

・粉ミルクを赤ちゃんに与えることは…

・動物性タンパク質を食べることは毎日が○○

インターネット、本、テレビ、新聞、雑誌、世界は沢山の情報で溢れ、
「現代人が一日で得る情報量は江戸時代に生きる人の一生分 」と言われます。

それが本当かどうかは分かりませんが、
現代人は凄まじい量の情報の渦にいることは事実でしょう。

その中で、どのような情報を選び、行動を変えていくかで人生は変わりますが、
殆どの人が「正しい情報」に触れる事も、かする事も無いまま人生を終えているのです!?

そして、触れる事が出来ても、掴める人はさらに限られていきます。

今の日本は一億総半病人状態…
病気社会と言われる波に巻き込まれないためにも、正しい情報は必要不可欠です。

現代人を苦しめている三大疾病(ガン、心疾患、脳血管疾患)

平成28年(2016年)には日本全体では約130万人の方が亡くなっており、
その半数以上である約68万人(52%)が三大疾病を原因として亡くなっています。

ガン全体の10年生存率は約58%とされますが、心疾患から、心不全になると、
一番重篤な患者さんでは、1年で50~60%が亡くなりますので、一般的なガンより予後が悪く、
ガンだけではなく、三大疾病は全て死に直結する病といえます。

三大疾病は治療が長引くケースも多く、
肉体的、精神的、社会的、経済的にも大きな負担がかかり、QOL(生活の質)は確実に下がります。

三大疾病は、激しい痛み、苦しみ、後遺症が伴う上に、
病人が多すぎて病院の体制が間に合わず、医療事故や病気になっても受け入れて貰えないケースも増えています!?

やはり、病気にならないライフスタイル、つまり永伊監督が提唱されている「早期予防」は極めて重要です。

ではどうすれば、健康的に生涯を終えることが出来るのでしょうか!?
必要な事は沢山ありますが、今回お伝えするのは免疫力を高め「安定」させることです。

そのために必要な事が、免疫細胞の70%が集中している腸を活性化。即ち「腸内細菌の正常化」です。

人間などの哺乳類は無菌で生まれ、生後一週間で土台となる腸内細菌のバランスは出来上がるとされます。
(実は、この情報にはさらに深い裏情報がある)

その中で、母乳に含まれている栄養などを元に善玉菌は増えていくのですが…

ここで問題なのが粉ミルク。

生後、腸内腐敗の原因となる動物性タンパク質(粉ミルク)を赤ちゃんに与えることは、
善玉菌の繁殖を妨げ、真っ白なキャンパスに墨を垂らすように、赤ちゃんの腸内を汚し、腐敗菌を育て、免疫力は想像以上に下がり
あらゆる病気に罹りやすくなるため、かなり危険な行為です!?

会員さんの体験談を1つ紹介すると、

どうしても母乳が出ないので、我が子に粉ミルクを与えていたところ、便の状態は緑に近い黒色。
夜泣きも酷く、肌荒れもあり、落ち着きがなく大変だったそうですが、玄米菜食を心がけお肉をやめたら、母乳も出るようになり、
夜泣きもなくなる。肌荒れの改善など、どんどん良くなったそうです。

母乳が一番ですが、授乳中に妊娠したりと母乳をあげることが出来ない場合は、
植物性の粉ミルクの方が、動物性よりはおそらく良いかと思います。

アトピー、アレルギー、潰瘍性大腸炎、クローン病、多発性硬化症などの、
自己免疫疾患や腸の病気が若い世代に多いのは、生まれてすぐに腸内を腐敗させ、免疫力を下げさせられる仕掛けがあまりにも多いからです。

さらに病院という殺菌環境で生まれるため、腸内細菌の多様性は失われ、
抗生物質、ワクチンなどを処方されることで、さらに腸内細菌は減少します。

ではそのようにして育った子ども達は、
どのようにして腸内細菌を良い状態に持って行けばよいのでしょうか?

沢山やらなければいけない事はありますが、
まずは、「善玉菌が好む食べ物を増やし、悪玉菌が好む食べものを減らすこと」です。

善玉菌、悪玉菌、それぞれ好きな食べ物が違います。

善玉菌は玄米や雑穀類などに含まれている良質な糖質を好み、
悪玉菌は肉類のタンパク質や脂肪などを好んで食べるとされますので、

つまり、日本古来の食事にやはり健康になるためのヒントはあるのです。

まずはそこから意識して見てください。


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