【一般無料】ガンよりも!?(広岡ブログ)


・「正しい情報」に触れる事も、かする事も無いまま

・現代人を苦しめている三つの病

・重篤な○○は、ガンよりも!?

・腸内細菌の正常化

・粉ミルクを赤ちゃんに与えることは…

・動物性タンパク質を食べることは毎日が○○

インターネット、本、テレビ、新聞、雑誌、世界は沢山の情報で溢れ、
「現代人が一日で得る情報量は江戸時代に生きる人の一生分 」と言われます。

それが本当かどうかは分かりませんが、
現代人は凄まじい量の情報の渦にいることは事実でしょう。

その中で、どのような情報を選び、行動を変えていくかで人生は変わりますが、
殆どの人が「正しい情報」に触れる事も、かする事も無いまま人生を終えているのです!?

そして、触れる事が出来ても、掴める人はさらに限られていきます。

今の日本は一億総半病人状態…
病気社会と言われる波に巻き込まれないためにも、正しい情報は必要不可欠です。

現代人を苦しめている三大疾病(ガン、心疾患、脳血管疾患)

平成28年(2016年)には日本全体では約130万人の方が亡くなっており、
その半数以上である約68万人(52%)が三大疾病を原因として亡くなっています。

ガン全体の10年生存率は約58%とされますが、心疾患から、心不全になると、
一番重篤な患者さんでは、1年で50~60%が亡くなりますので、一般的ながんより予後が悪く、
ガンだけではなく、三大疾病は全て死に直結する病といえます。

三大疾病は治療が長引くケースも多く、
肉体的、精神的、社会的、経済的にも大きな負担がかかり、QOL(生活の質)は確実に下がります。

三大疾病は、激しい痛み、苦しみ、後遺症が伴う上に、
病人が多すぎて病院の体制が間に合わず、医療事故や病気になっても受け入れて貰えないケースも増えています!?

やはり、病気にならないライフスタイル、つまり永伊監督が提唱されている「早期予防」は極めて重要です。

ではどうすれば、健康的に生涯を終えることが出来るのでしょうか!?
必要な事は沢山ありますが、今回お伝えするのは免疫力を高め「安定」させることです。

そのために必要な事が、免疫細胞の70%が集中している腸を活性化。即ち「腸内細菌の正常化」です。

人間などの哺乳類は無菌で生まれ、生後一週間で土台となる腸内細菌のバランスは出来上がるとされます。
(実は、この情報にはさらに深い裏情報がある)

その中で、母乳に含まれている栄養などを元に善玉菌は増えていくのですが…

ここで問題なのが粉ミルク。

生後、腸内腐敗の原因となる動物性タンパク質(粉ミルク)を赤ちゃんに与えることは、
善玉菌の繁殖を妨げ、真っ白なキャンパスに墨を垂らすように、赤ちゃんの腸内を汚し、腐敗菌を育て、免疫力は想像以上に下がり
あらゆる病気に罹りやすくなるため、かなり危険な行為です!?

会員さんの体験談を1つ紹介すると、

どうしても母乳が出ないので、粉ミルクを与えていたところ、便の状態は緑に近い黒色。
子どもは夜泣きも酷く、肌荒れもあり、落ち着きがなく大変だったそうですが、玄米菜食を心がけお肉をやめたら、母乳も出るようになり、
夜泣きもなくなる。肌荒れの改善など、どんどん良くなったそうです。

母乳が一番ですが、授乳中に妊娠したりと母乳をあげることが出来ない場合は、
植物性の粉ミルクの方が、動物性よりはおそらく良いかと思います。

アトピー、アレルギー、潰瘍性大腸炎、クローン病、多発性硬化症などの、
自己免疫疾患や腸の病気が若い世代に多いのは、生まれてすぐに腸内を腐敗させ、免疫力を下げさせられる仕掛けがあまりにも多いからです。

さらに病院という殺菌環境で生まれるため、腸内細菌の多様性は失われ、
抗生物質、ワクチンなどを処方されることで、さらに腸内細菌は減少します。

ではそのようにして育った子ども達は、
どのようにして腸内細菌を良い状態に持って行けばよいのでしょうか?

沢山やらなければいけない事はありますが、
まずは、「善玉菌が好む食べ物を増やし、悪玉菌が好む食べものを減らすこと」です。

善玉菌、悪玉菌、それぞれ好きな食べ物が違います。

善玉菌は玄米や雑穀類などに含まれている良質な糖質を好み、
悪玉菌は肉類のタンパク質や脂肪などを好んで食べるとされますので、善玉菌、悪玉菌、どちらが増えるかで、体にもたらす作用は異なります。

沢山の作用がありますが、簡単に纏めると以下のようになります。

善玉菌の作用

善玉菌はそれぞれ出す分泌液によって、腸内でビタミンを合成して栄養素の消化、吸収の働きを助ける。
お互いに力を合わせて、細胞活性化させる有効物質や健康を維持するための免疫物質を作る。
神経の伝達や、精神安定、睡眠時に必要なセロトニン、メラトニンなどの物質も生み出す。

悪玉菌の作用

腸内に送られてきた食事を分解し、
アンモニア、硫化水素、発癌性物質のニトロソアミンなど人体に有害な毒性物質を生み出します。

善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れると消化器官の栄養吸収能力が低下し、
悪玉菌が作り出す有害物質が血液に運ばれていきます。

悪玉菌が生産した有害な物質が血液に混じる事で、
慢性的な疲労感や頭痛、吐き気、不眠、イライラ、肌荒れなどの体の不調をもたらすのです。

さらに脂肪が体内に入ると、それを消化吸収するために胆汁が分泌され、それが腸内の悪玉菌の働きで
二次胆汁酸に変化しますが、二次胆汁酸が大腸ガンの発生を促進する事がわかっています。

女性が罹るガンの第一位が大腸ガン…
それだけ腸に悪い食事を毎日しているということ。

肉食をはじめとする動物性タンパク質を食べることは、毎日毎日悪玉菌に餌を与え、
腸内環境を傷つけ、大病する確率を増やして寿命を縮めます。

肉食女子など呑気なことを言っている場合ではありません。

反対に無農薬玄米や「農薬の害がない野菜」を食べ、肉食をやめて、
我々の酵素や特別なヨーグルトと乳酸菌を摂取し、
「海の恵みそのものである○○」を摂取することで、腸内環境は抜群に予防改善します。

今の子どもは、先ほど書いたように、生まれた時から、腸内環境が悪くなる生活を強制され、
免疫力が下がっている中で、年々増え続けている農薬、重金属、化学物質、危険な細菌とウイルスなどと
戦い抜いていかなくてはいけません。

生き残るためには、いかに正しい健康情報を得て、実践することが出来るか!?

これからの時代は、益々大切になります。

実践!がポイントで、永伊監督が発信している貴重な情報を得ても、
実践しなくては意味がありません。

長年聞き続けて、肉食、タバコもやめない、農薬も氣にしない、ライフスタイルもダラしない。

これでは意味がないですし、そのような人はすぐにバレます。バレてないと思っている人は本人だけ!?

自然と縁も遠くなりますしね。

今後さらに進化していくために、より良いメンバーと出会うために、
人、情報共に強化していきます。

また勉強会の雰囲氣も大きく変わるかも知れませんね。

さて、明日は、月に一度の永伊監督の勉強会!

「日本最高峰の知識」が語られる、唯一無二の強力な勉強会です!

僕も楽しみです!

そして、来週の土曜日(6月29日)には第三回目となる「何でも聞ける交流会」です!

毎回、何かが降りてきたように凄い情報が飛び出す交流会。
新たな発見、氣づきが必ずある!?

この日も来ないと損ですよ~無料ですし。

6月も皆で進化していきましょう!

では

現在募集中の、酵素教室、勉強会はこちら
http://nagaipro.com/an/?page_id=35180