【一般無料】真理と人を繋ぐ者(廣岡ブログ)


・毎日が黒ひげ危機一発

・永伊監督が持つ「影響力の秘密」

・神回といえるような「さらに圧倒的な内容」

・三つの全てが必要

・食を間違うと言うことは

・真理(自然)と一般人を繋ぐ○○

・肉食は不良なタンパク源

永伊監督とは連日打ち合わせを行っています。
永伊監督と一対一で打ち合わせをすると言うだけで、状況の判断力、報告力、言葉の選び方、進め方。

様々な事が、鍛えられます。

まさに、毎日が黒ひげ危機一発!誤った選択をすると、どかーん!と爆発です。(笑)
それで何度涙を呑んだ事か。(現在進行中)

まぁ、真剣な会社の会議は、須くそのような緊張感はあるものでしょうが。

しかし、永伊監督が出す雰囲気は独特ですよね。本当に、、、

遠くにいても一発で分かりますし。異常なまでの存在感とカリスマ性。
カリスマ性に関する勉強会も以前に永伊監督から語られましたが、世界中どこにもない、永伊監督ならではの圧倒的な内容でした。
永伊監督が持つ「影響力の秘密」が垣間見えた瞬間でしたね。

その永伊監督と長年仕事をさせて頂いたおかげで、どこの会社の社長であろうと、どのような偉い先生であろうとも
今では誰と話してもビビる事はなくなりました。(笑)以前の僕からは想像も出来ない進歩です。

昔、凄いと思っていた人が、今は「そうでもないな」と思えるようになったのも、
烏滸がましい事を言わせてもらえば、自分が向上しているという事なのでしょうか。

とはいっても、僕はまだまだな事ばかりなので、日々日々日々日々精進ではあります。

何度か過去のブログでも書きましたが、永伊監督の話す内容は、勉強会であれ、懇親会であれ、打ち合わせであれ、
毎回素晴らしい内容ばかりですが、その中でも「神回」といえるような「さらに圧倒的な内容」の時があります。

それが先日の打ち合わせでした。

永伊監督がやろうとしている、ビジネスや思想、継承、哲学、自然観、会員さんに対する想い。などなど…

正直、オフィシャルな勉強会よりも、打ち合わせや何氣ない会話の時の方が、永伊監督は「とんでもない内容」を話したりします。

なので、メモをとれない時は、頭の中に記憶することで、必死ですねいつも(笑)

何度かブログで書いていますが、永伊監督の他の講師陣にはない凄いところは、
広い視野(マクロ)と細かい指摘(ミクロ)のどちらも併せ持っていて、
先の先の先を読んでいて、今の行動がゆくゆく後の行動とキチンと整合性が取れて行く!?
不思議と。

また、今指摘していることが、後の社会現象と一致し、
事前に知っていて得をし助かった!?

だからと言うか尚且つと言うか、色んなバランス感覚が本当に優れているところです。

なぜ、今のその言動が、1年後のある仕事にアジャストするの!?
を何度も間近で見ています。

そして見事に上手く行くのです!

(勿論他にも沢山凄い所はあります)

なので、健康の情報を軸にしながらも、それだけ終わらず、
美しさ(外見を整えること)や賢さが大切だと言う発想が生まれるのです。

これは本当に凄いことで、どこの業界を見ても、この3つを持っている人は殆どいないと思います。
せいぜい、2つが良いところでしょう。

健康だけを提唱している人は沢山いますが、外見が微妙な人が多く、賢さが優れている人は、健康には無頓着、
美しさを持っている人は、賢さ(本当の意味でも知識)が足りないという場合が殆ど。

というよりも、この「三つの全てが必要」であり、それを「同時に極めていく」という発想まで辿り着きません。

なので、その学びを直接受けている人は、本当に貴重で「相当ハイレベル」なことを学んでいるのです。

その教えを自分のものにすることが出来れば、それは、ビジネスシーンでも子どもの教育でも
恋愛であっても、芸の道であっても何でも通用する「人格そのもの」が向上する教えなのです。

そして、その教えの基礎を支える土台は、あくまでも健康情報なのは間違いありません。
なので、永伊監督は健康情報に一番の力を入れているのです。

それも一般的なマスメディアで言われているような表層的な健康学でもなければ、インチキサプリなどではない、真の健康学です。

健康的に生涯を終えること。これは今の世の中では当たり前ではありません。

まもなく2018年も終わりますが、病に倒れ、
2019年の日の出を見ることが出来ない人が、日本で100万人近くいるわけです。

また、女性の病死の9位に「血管性等の認知症」、10位に「アルツハイマー病」が入っているのも見逃せない事実です。
認知症の介護は本当に「精神的」にも「肉体的にも」大変という言葉では表すことが出来ないくらい悲しみが深いものです。

その数は年々増えている。

このように沢山の人が病気で命を落とす一番の原因が「食の間違い」だと言っているのです。

「食の欧米化」これがいかに大きな問題であるかは我々は繰り返しお伝えしてきましたし、
永伊監督は何十年も前から言い続けているワケです。

食とは、体の原料になるものです。料理も原料を間違えれば、出来上がるものは全く違うものになりますし、
レギュラー車に軽油を入れてしまうと、車は壊れます。

食を間違うと言うことは、「己の細胞の原料」を間違うことですから、それは本当に危険なことなのです。

それが病気という形で現れるのです。

その食べ間違いの最たるものが肉食です。

肉食が良いとされる最大の理由であるタンパク質の摂取は、
味噌、醤油、納豆などの発酵食品や大豆加工品、雑穀玄米や少量の魚を食べて入れば十分摂取できます。

以前に勉強会でも話しましたが、

100g中のタンパク質の含有量を納豆と牛肉で比較すると

納豆は16.5g

牛肉は22.7gとなります。(部位により異なる)

この数字だけを見れば、「牛肉を食べた方がタンパク質が摂れて良いのではないか」と思う方も中にはいるかと思います。
しかし、食品に含まれるタンパク質が多ければ、そのまま体に使われるわけではありません。人間の体はそんなに単純なものではないのです。

それは何故でしょうか?

その答えは腸内細菌と、酵素にあります。

カロリーベースだけの機械的栄養学しか知らない人は、
牛肉がタンパク質が多いから「肉を沢山食べなさい」となる。

しかし、私達の体は「消化吸収」したものしか栄養にはなりません。

消化吸収に必要な物は酵素です。タンパク質は、酵素の力によって体内でアミノ酸に分解されることにより、はじめて体の栄養となります。
肉、卵など、人間のタンパク質とは組成が違う「他のどうぶつ」のタンパク質(異種タンパク質)は、そのままでは吸収できません。

異種タンパク質がそのまま吸収されると、アレルギー反応が起こり、最悪の場合、死に至るとされます。
そのため異種タンパクを口にすると、体はこの猛毒を必死に無理をして、アミノ酸へと分解しようとして、人体と同じ組成のタンパク質に組み替えなくてはいけないので
消化酵素や消火液の過剰分泌を起こし、大量の「酵素を無駄遣い」を強いられます。

それでも完全に分解することが出来ず、ほとんどの人が未消化に終わり、未消化に終わった動物性タンパク質は腸内で腐敗して悪玉菌のエサとなります。
さらにギトギトの動物性油が、腸内にへばりつき小腸からの吸収を妨げます。

タンパク質が多く含まれていたとしても、それを自分の栄養には出来ていないのです。

口の中で分泌される酵素がアミラーゼという「穀物を消化する酵素」という観点からみても、
人間は穀類などを食べる事に向いているとされます。

さらに味噌、醤油などの発酵食品はすでにアミノ酸に分解されていますので、吸収率が非常に高く、
酵素を無駄に使うことがないため、体に負担をかけない非常に優れたタンパク源と言えるのです。

また、仮に100g中の栄養価が肉類が高くても、一定面積から得られるタンパク源ではまったく異なります。

1000㎡で得られるタンパク源は

大豆39.9g
米29.7g
小麦15.5g
牛乳9.2g
卵8.7g
他の肉類5g
牛肉2.2g

と圧倒的に大豆や米が多く、戦後アメリカの洗脳により大量消費をするようになった獣肉を代表とする動物性タンパク質は、
貴重なタンパク源でもなんでもなく、限りある大地を無駄に浪費させるだけの「極めて非効率なタンパク源」であることがわかります。

しかも実際は100g中のタンパク質の含有量も以下の通り肉食は大して高くはありません。

・焼きのり:41.4g
・しらす干し(半乾燥) :40.5g
・きな粉 :35.5g
・だいず(乾):35.3g
・いわし(丸干):32.8g
・いくら:32.6g
・すじこ:30.5g
・牛肉(腱/すじ):28.3g
・たらこ(焼):28.3g
・あじ(焼):27.5g
・はまぐりの佃煮:27.0g
・あゆ(天然/焼):26.6g
・鶏ささみ:23.0g

日本人が古来から食べていたものに正しい答えはあるのです。

永伊監督は、以前、自分の立ち位置を、偉人と呼ばれる人達と一般大衆を繋ぐポストマン(情報伝達屋)だと言っていました。
世の中で偉人と呼ばれる人や、本物の天才は一般大衆とは接点を持つのを嫌がる傾向があり
その人達が持つ「最上級の知恵」を一般の人はなかなか知ることはできません。

さらに一般的大衆は、天才や偉人の言っていることを直接聞けたとしても、あまりにもレベルが高すぎて理解出来ないことが多く、
色物を見るような感覚で見てしまうため、双方相容れることがないのです。

なので、その偉人や天才と一般大衆との架け橋となり、
よりわかりやすく本物の情報を伝えて行くメッセンジャー(ポストマン)であると言っていたわけです。

しかし、最近の永伊監督はもっと高いレベルにいると思います。

おなじ「ポストマン」だとしても「繋ぐもの」が以前とは異なる氣がします。

永伊監督が伝えている内容は、人から人へという次元を超えて
人間の枠に収まらない、真理(自然の摂理)と人を繋ぐポストマンなのではないかと思います。

なので、年々永伊監督の言うことは進化していますし、それに伴い、氣づいて無いかも知れませんが、
実は常連の会員さんのレベルもかなり向上しています。

最近の傾向としてはより少数に絞っていますので、離れてもらう人と、来てもらう人がハッキリと分かれてきています。

それだけ永伊監督の出しているメッセージや波動に、更に大きくて具体的で真理的な意味が含まれてきているのでしょう。

本当に社会を変えるのは、このような○○○な人達だと監督は言っていますので。

12月は8日のいきいき講座、22日の永伊監督のオンリー勉強会、24日のクリスマス特別勉強会、そして、29日の平成最後の特別勉強会と

凄い勉強会が続きます。

先日、サプライズで発表された、お風呂が劇的に変わる?ニューアイテムも大好評で、
様々な人から、良い感想がどんどん来ています。

このようなお風呂に毎日入ることが出来たらそれはそれは凄い事になりますよ…

ということは年末はそれを上回るサプライズが飛び出すのか!?

どちらにせよ、どの日程も「二度と返ってこない貴重な1日」になること間違いなしですね。

どの日程も間もなく締め切りです。

後悔の無いように、お申し込みはお早めに。

では

現在募集中の、酵素教室、勉強会はこちら
http://nagaipro.com/an/?page_id=35180