奇跡的な情報の数々(廣岡ブログ)


・肩こりや痛みが解決する?奇跡的情報。

・多死社会といわれる現状について。

・ネオニコチノイドに絞って徹底的に…

・EUに比べ最大で500倍の○○

・物質の○○を動かす「とんでもない技術」について。

・アメリカの圧力によって覆った。

17日、特別勉強会と18日にマル秘酵素教室が行われ、
熱心な会員さんは滋賀県、香川県など関西方面からも来ており、両日とも、素晴らしい会になりました。

どちらもこの日しか知ることが出来ない情報です。

17日の勉強会は、肩こりや痛みが解決する?奇跡的な情報の話から始まりました。

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前回、運よくこの情報を知れた人から、肩こりが楽になった!

腰痛が改善された!など沢山の嬉しい声が届いていました。

次は、いつこの情報を聞けるか分かりませんし、今回来られたかたは非常にラッキーだと思います。
肩こりがメインではありますが、腰痛やその他の体の痛みにも対応できる優れた情報です。

厚労省が発表した「平成25年 国民生活基礎調査」によると、
病氣やケガの自覚症状がある人の割合は以下の結果となっています。

・男性

1位:腰痛(人口1000人あたり92.2)
2位:肩こり(人口1000人あたり60.2)
3位:鼻がつまる・鼻汁が出る(人口1000人あたり50.9)

・女性

1位:肩こり(人口1000人あたり125.0)
2位:腰痛(人口1000人あたり118.2)
3位:手足の関節が痛む(人口1000人あたり70.3)

年齢的に区別すると
30代 37.2 %
40代 22.2 %
20代 21.8 %
50代 8.6 %
10代 5.9 %
60代以上 4.8 % の順になっています。

男性も女性も肩こりが上位に来ていますが、
女性は10人に1人は肩こりに悩み、特に20~40代の働き盛りの世代に集中していることになります。

腰痛に悩んでいる人が多いのも特徴ですね。これだけ悩んでいる人が多い肩こりですが、
なかなか決定的な解決方法もなく、仕方なく「付き合っていく」という形になっているように思います。

なのでこの情報を知れただけでも本当にラッキーなことではありますが、これはほんのイントロにすぎない情報です。

そこから「多死社会といわれる現状について」の話へと。

死んでいく人に対して生まれてくる子どもが圧倒的に少ない。
つまり人口はどんどん減っている。

その90%以上が、病氣で亡くなり、自宅で死ぬことが出来ない。
それは2005年を境にどんどん加速しています。

そのような病氣社会になった原因は沢山ありますが、
我々が酵素教室や勉強会で繰り返しお伝えしていることの中で、農薬や化学物質の害があります。

農薬や化学物質の害について語らなければいけないことは沢山ありますが、
この日はネオニコチノイドに絞って徹底的に学びました。

なんと!16ページ以上の「この日しか配らない貴重な資料」を配布して、
それを見ながら勉強会の前半は進められました。

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※この日に配られた貴重な資料

資料の内容はとても深く、鋭い内容のものですが、それでいてイラストなどもあり、
子どもが見ても分かりやすい資料です。

日本で使われる農薬は、主にネオニコチノイドと有機リン系の農薬の二つが使われており
ヘリコプターによる、森林への空中散布、水田、住宅建材、家庭用殺虫剤、白アリの駆除
、ガーデニング、ダニの駆除、ありとあらゆるところに使われています。

農薬の害を知り、無農薬野菜などを購入することは大切です。
消費者の健康を真面目に考えて取り組んでいる農家さんを応援する意味でも。。。

しかし、上記のように、食のみではなく、あらゆる場面で使用されているため、
もはや食を変えるだけで解決できるレベルでは無いのです。

その使用量は、年々増え続け、1996年から2007年の間に10倍に増えて、EUに比べ最大で500倍。
さらに数値は増え続けています。

ただ、このような情報を知っても結局のところ解決策はありません。
なので、ほとんどの人が「そうは言っても、農薬を氣にすると食べるものがなくなる」ので
農薬の問題は、見て見ぬふりと言う人がほとんどではないでしょうか。

永伊監督は、昔から、「問題」と「解決策」はセットでなければいけないと言っています。

投げかける情報に対する解決策として、始めはインターネットショップを立ち上げ、
そこからさらに!どんどん情報も解決策も進化をして、唯一無二のプレミアム酵素教室、そして
遂には○○の情報まで辿りつきました。

我々が全国各地でお伝えしている情報は「永伊監督の長年の進化の結晶」であり「希少価値が極めて高い」ものです。

ですので、聞いた人は当たり前だと思わずに、響いた人はどうか真面目に活かしてください。

知っているだけでは意味はないのですから。
どうか本氣で活かしてください。

そこからさらに、海の生命エネルギーと花が咲くエネルギー
物質の○○を動かすとんでもない技術について。

本当にSFのような世界は既にあると感じます。
○○の工業化…これは本当に凄い事である半面、悪用すれば非常に怖いことです。

情報が鋭くなればなるほど、それを扱う人格も向上させなくてはいけません。
改めて、スタッフとして、知行合一する力が求められると感じます。

食事とライフスタイルを見直して、初心を忘れずに基本を大事にして行きます。

その後は「部屋の中に絶対にあるけど、誰も氣がつかない危険なもの」の話

恐らくどこの家庭にもあるものですが、
それがある事によって「常に被曝してる」など知る由もないと思います。

まぁ知った所で、我々以外に解決策はありません。

何度もブログで書いたりしていますが、我々は「汚染時代を生きている事」を認識していきましょう。

「そしてこの日は、○○○○○定期便?の話も飛び出しました!

どうなるかはわかりませんが!?既に希望者は多数に!」

その他にも書ききれないほどの情報の数々でしたが、17日の事は、この辺で。

翌日の18日は、そのような汚染時代の対抗策の一つである酵素教室が行われました。
しかも、冒頭で書いた通り、この日はマル秘酵素。

意外と皆さん知らない人が多かった。あの果実で作られました。

来た人だけのお楽しみですから、テイスティングを持ってくるときは、
皆さん呼び方に氣をつけましょう。(笑)

食べても本当に美味しい果実です。(栄養も当然素晴らしい)

しかし、このような果実も農薬は多量に使われており、
国内でも輸入でも、それはそれは危険なのです。

輸入果実に使われる危険な農薬の代表でポストハーベストがありますが、

ポスト(後)ハーベスト(収穫)という名前の通り、
野菜・果物を収穫した後に農作物が腐るのを防ぐために散布される農薬です。

「防ばい剤(防カビ剤)(OPP ,TBZ ,イマザリル)を使用しています。」

の文字はスーパーで見たことは必ずあると思いますが、
これがいわゆるポストハーベストと言われるものです。

国内では危険過ぎて農薬として使えないため、食品添加物扱いで輸入果実には認めています。
これは、一度は危険すぎるため、輸入も禁止していましたが、アメリカの圧力によって覆ったのです。

厚生省は表向きに?再試験を行い、発癌性は認められないとの結果を出し、今にいたります。
その経緯や真相を僕が前半に少し話させて頂きました。

その後は酵素教室では珍しく、大変貴重な永伊監督の勉強会が!

東京でも酵素教室では、永伊監督は姿を見せないことが増えています。
(永伊監督のビジョンでは今後は一切表舞台には出ない?)

なので、マル秘酵素ならではの嬉しいサプライズでしたね。
打ち合わせでは、後半の勉強会は僕も話さず、酵素教室のみの予定でしたから(笑)

酵素を作る上で最適な食材の選びかたや、その果実や野菜がもつ本当の効果効能。

本当の意味での抗酸化作用。

永伊流ビタミン、ミネラル論。

脳が最高の状態で働くために必要なもの。

脳細胞の若返りと活性化の方法論。神経系の強化方法。
(この方法論も我々しかありえません。)

朝ごはんと魚が優秀な理由。

活性酸素の除去と、若返り方法。体内のエネルギーを増やす方法。

そのために酵素が以下に大切であるか。

そして、誰も知らないミトコンドリア論へと。

本当に贅沢な2日間でしたね。
遠方からきた方々もお疲れ様でした。

さて、明日から連続で勉強会が続きます。
この日も凄い情報が飛び出しますのでお見逃しなく!

では。

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