【一般無料】女性性の解放(健康基礎講座)


こんな人は女性性が閉じているかも!? その原因とは・・・

自分の性の否定は、○○の否定につながるので要注意です。

野生どうぶつのように持って生まれた性を受け入れましょう。

女性らしさとは何でしょうか?
優しさ、柔らかさ、しなやか、色氣、清楚・・・色々あると思います。
これらの要素を持っている人は、周りから見ても魅力的に映りますね。

しかし、女性であることに不満を抱えていると、自然の法則から外れるので悩みが多くなるでしょう。

野生どうぶつは、持って生まれた性をそのまま受け入れて生きています。
それが本来あるべき姿です。

女性は包容力や愛情を持ち合わせているので、平和な社会を作ります。

縄文時代は女性が中心の社会で、自然に自生する芽、葉花、実などを食料にしていました。
天然資源を有効利用していたのは、女性ならではですね。

驚くべきことに、縄文時代には戦争がほとんど無かったと言われています。
女性の包容力が社会に根づいていたからでしょう。

しかし、現代は女性性を閉じている人が少なくありません。
これは自分で氣づいていない場合もあるでしょうが、例えば以下のような言動にはっきりと表れます。

・女性らしくありたいと思わない。
・どんな服装が自分に似合うか分からない。
・外見を磨くことに興味が無い。

など、これらの行動の元には、過去に人に言われて傷ついたことがずっと残っているケースが多々あります。

また、母子関係が原因となる場合もあります。
母が娘の女性としての成長を受け入れることができないと、娘の女性性の否定につながりやすい。

これは、直接的な言葉や態度では無いため、当事者も氣づかない場合があると思います。

・娘がおしゃれすることを快く思わない。否定的な言葉をかける。
・娘の恋愛に否定的な思いや態度を示す。

など、母と娘は一緒に過ごす時間が長いため、女性として成長することへの否定が潜在意識レベルに入ってしまいます。

母親には、娘が女性として成長していく姿を喜んで見守ってほしいですね。

また、女性にとって出産や子育ては人生の中で大きな役割に挙げられます。

男性的な考えの女性は、女性ホルモンの分泌が不足して、お産がスムーズにいかない傾向にあります。
お産は原始的な営みであり、頭で考えてするものではないですから。

自然にお産をすれば、女性ホルモンの分泌が活発になるので、
我が子を心からかわいいと感じ、本能から愛して育てていきます。

子どもは母親の愛情をもらいながら、情緒豊かにのびのびと成長していきます。

女性性の開花は、男性にも影響を与えます。
妻や子どもを愛おしく思うようになり、家族を守りたいという男性らしさが生まれます。

自然出産をして、夫のDVが無くなった例もあるのです。

自分の性の否定は、親、ご先祖、子孫、どうぶつなど全ての否定を意味します。
つまり、自然の法則からずれているということです。

女性として生まれたことを喜び、誇りに思ってください。
持って生まれた性を受け入れられないと、否定が潜在意識に強く入るので、何をしていてもつらさや不満が伴います。

女性として生まれたら、女性らしく生きるのが自然の法則に沿っていて、幸せに生きる道ではないでしょうか。

「女性性を閉じているかも?」という方は、強い氣持ちで繰り返し自分の女性性を肯定してください。
そして、ご自身の魅力を見出しましょう。「女性に生まれて良かった!」と思えるはずです。

山本 和佳


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