講演会記録


過去に行われた講演会の記録です。


2016年6月4日
誰も実現できなかった、どうぶつから見た人間社会の問題を考えるコラボ講演会が決定!

どうぶつを大切にしない社会は人間も大切にしない。
その国の未来と発展はどうぶつ達への対応で決まる。

日本はどうぶつを物扱いし粗末に扱っている。
だから日本も殺人事件や詐欺が横行するようになった。

実は、どうぶつ問題から自然災害・環境問題・人間の病氣・殺人事件などが発生している⁉
ここに氣づかなければ人間の未来はない。

斬新かつ新たな視点で社会問題に鋭く切り込む。

どうぶつ問題の解決こそが、真の社会改革。

もし、どうぶつ達がしゃべったら人間に何を言う⁉

3人のプロフェッショナルが結集!

立川平林・岡田千尋・永伊智一

その道の3人のスペシャリストによる日本初のユニークなコラボレーション講演
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立川 平林

立川

犬猫の殺処分を
絶対になくしたい!
落語でペット問題を一席。

どうぶつ落語は感動を与え、
かなりの反響を呼んでいる~

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永伊 智一 

永伊

ゆがんだ人間社会を変える
最も肝心なポイントは
どうぶつ問題を考えることである

歯に衣着せぬ鋭い論法で、
真髄を語る~


6月5日(日)聖なるホワイトライオン講演会

増川いづみ先生プロデュースの大講演会に永伊が出演しました。

聖なるホワイトライオン講演会について

太古の昔、どうぶつと人間はつながっていました。

混迷を極める現在、人類進化の鍵を持つといわれ、400年前に復活したといわれるホワイトライオン。

ホワイトライオンが人類誕生の秘密を知るどうぶつであるということと同時に、
混迷極める現在の人類に、重要な秘密を持つ存在。

一日も早い意識のシフトを求められている人類に対し彼らの存在は重要なメッセージを持っています。

●リンダ・タッカー氏の活動は、世界的に認められ、ハリウッド映画に!

リンダ・タッカー氏は、ケンブリッジ出身であり、華やかなファッション業界で活躍していた経歴をもつまさに才色兼備の女性ですが、
アフリカで行われている、トロフィーハンティングという、ゲームとして的にし、いのちを奪う実情に心を痛め、
また、どうぶつの虐待が続く以上、真に平和な世界は訪れないという危機感から、トロフィーハンティングのターゲットにされている、
ホワイトライオンを守るトラストを立ち上げ、その活動に専念し始めました。

その活動のなかで、ホワイトライオンが人類誕生の秘密を知るどうぶつであるということと同時に、混迷極める現在の人類に、
重要な秘密を持つ存在であることを知り、アフリカシャーマンの元で10年にわたる修行を積み、大いなる存在とシャーマンを通じて、
ホワイトライオンを守り、そしてその活動の意義を人々に伝える役割を担っています。


●2016年1月21日(木)「てんぱちの会」講演会第二弾~子ども達の未来を真剣に考える~

目次

・骨折、怪我、キレる、多動、アトピー、便秘に共通する問題。

・食の改善で解決はしない。

・何が悪く、何が良いのかを細かく分析。

・今大問題となっている貧困家庭の子どもたちの教育問題と食。

・大人が正すべき点。

・今直ぐ実践して欲しいこと。

一億総半病人状態といわれる日本。
肉体的な病だけではなく、心の病も増加しています。
それは大人だけではなく子ども達にも迫っている。

このままで輝く未来はあるのか?
何をどうすれば良いのか?

深く、そして分かりやすく、具体的な解決策を三人の講師が本音で語ります。

新生「てんぱちの会」が生み出した、他では絶対に聞けないトリプルコラボレーション。

1月21日を見逃すな!


●講師プロフィール

●森下敬一

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東京医科大学卒業後、生理学教室に入り、血液生理学を専攻。千葉大学医学部より学位授与。
新しい血液性理学を土台にした自然医学を提唱し、国際的評価を得ている。

独自の浄血理論と、玄米菜食療法で、
慢性病やガンなどに苦しむ数多くの人々を根治させた実績をもつ自然医学の第一人者。

1966には衆議院科学技術振興対策特別委員会「ガン問題」の学術参考人として証言。
ここで陳述した「肉食発ガン・穀菜食防ガン説」は16年後の1982年、『全米科学アカデミー勧告』でも立証される。

お茶の水クリニック院長、国際自然医学会会長、グルジア・トビリシ国立医科大学名誉教授、中国・瀋陽薬科大学客員教授。

●船瀬俊介

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1950年福岡県に生まれ。

どこにも属さず、常に真実を配信し続けてきた孤高のジャーナリスト。

九州大学理学部中退、早稲田大学第一文学部社会学科卒業。
地球環境問題、医療・健康・建築批評などをリベラルな視点で展開する。

多数のベストセラー著書をもつ人氣著作家/ジャーナリスト。

●ながい ともかず

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どうぶつ観、自然観を重んじた観点から社会にメスを入れる。
常に本氣本音で語りタブーなテーマに挑戦する。

報道番組を数多く制作し、報道の裏を熟知する。
2001年には映画監督としてもデビュー。

現在は食・想い・行いの三位一体をテーマに、勉強会・情報配信・動画制作・ネットショップなどを駆使し、
正しい食の普及と病氣にならない社会を目指し「善の流通」を掲げる会社経営をする。


●2015年11月25日(水)緊急開催決定「今、私達がすべきこと」特別講演

今私たちがすべきこと

「日本がこのままだと危ない!日本を救わなければ大変なことになる。
今、この山梨の磁場の中で5人で一緒に対談をし、真のメッセージをお伝えさせていただきたい。」

小林健先生が今回どうしても山梨で講演・対談をなさりたいということで、
昨晩ニューヨークから電話がありました。

日程まで指定され、どうしてもこの日に開催をしたいという強い思いが伝わってきましたので、
既に予定が入っていましたが、変更を考えながら、
「わかりました」とお返事をさせて頂きました。

「今、私達がすべきこと」というテーマに沿って、これからの特に日本での生き方・日々の過ごし方、
そして意識の持ち方といった面より、大切なエッセンスをお伝えさせて頂きたく思っております。

増川いづみ


2015年6月6日(土)永伊智一&増川いづみ講演会 食の見直しから始まる「優しい人間の作り方」

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★日々食している物全ては最終的には私達の身体、心、スピリットそしてさらには、
思考の仕方にまで多大な影響を及ぼしています。

社会で起こっている全ての現象は私達の想いによるものから発現され、
その想いの波動の根源は日々の食から。

今こそ“いのち”を尊ぶ食のあり方への移行の時。

哺乳類よりも数十億年前から地球を知っている植物は高等生命体であり、
その植物の恩恵と叡智をいただくことが心身、スピリットの健康の秘訣です。
(増川いづみ)

★子どもや大人のキレによる非行、犯罪は各教育環境や社会や家庭の問題として、
また個人の精神的な問題として世間では理解しようとする傾向にありますが、
それでは本当の理解は不可能。

最も注視すべき点は、食生活の間違いが招いた心と脳機能の問題として理解されるべきです。

誤食はやがて判断力の欠如を生み出し、イジメ、自己中心的考え、我欲、そして殺しに繋がる場合があります。

凶悪事件を減らすには?

食生活は人の顔つき(人相)に現れる。
最近はキツイ顔つきの人が目立つ。

美人と言われるタレントも眉や目のツリ上がっている人が実に多いことにお氣づきでしょうか?
不自然な食生活で、本来持っていた人としての美しさが損なわれてしまった結果です。

正しい食とは「遠くて近くの物」を食べること?

低体温者が多過ぎるのは何故?
最大の罠は低体温にさせること?

クリスマスは恐怖の仕掛け。
認知症激増の真相。
アルツハイマー病とは○○病のこと。
(永伊智一)

本当は弱い…肉食女子、肉食男子。

これが本当のガン撲滅と、どうぶつ・自然保護活動。

真の教育とは結果ではなくて原因を知ること。

これであなたも今日からハッピーになれる。

食によって作られる豊かな心と豊かな社会。


その他1500回を超える講演会を行っている。